2006年06月30日

まるで魔法のようだ!

一昨日愛ハートさんに頼んだイシスエッセンスが届きました。まだ、ガンガンロックウォーターを飲んでいますからもう少しお預け。とはいえ、手元に来ると飲んでみたいものです。さっそく一滴飲みました。ふわぁっと、癒し系(爆)イシスは癒しの女神ですからね。

さてビックリなのはこれからです。
先日イシスエッセンスで新しい出会いに期待しちゃいましょうか(爆)と書きましたが、
エッセンスを飲んですぐに10年ほど前の仲間からなんとディナーパーティーの招待状が!
日程の関係で参加を悩んでいますが、彼女に引き合わせたい人もいるのでちょうどいいチャンス。
懐かしい方々との再会も楽しみです。う〜ン、大丈夫かなぁ

さらに、メールチェックをすると交流のあるブロガーさんからミュージカルのお誘い!
ま、あの妻帯者なので余計なことは考えていないのですが、これまた楽しみ♪

えぇ〜っ!まだ1滴しか飲んでいないのに!
単なる偶然なんでしょうが、まるで魔法のように思えました。

女神エッセンスはジェムとクリスタルのコンビネーション。
何が入っているのかはよく分かりませんが、コルテの単体のジェムとは全く違う雰囲気です。
正直言って、コルテのジェムエッセンスは私のような素人には選びにくいですし、効果も今ひとつ実感しづらいのです。
女神エッセンスは各女神のイメージで作られていますから、選びやすいのではないでしょうか。
日本の女性はグランディングが足りないと言われているようです。ジェムエッセンスでグランディングを進めましょう。


さぁ、イシスエッセンスを本格的に飲み始める日が楽しみです。


posted by 花のしずく  at 00:05| Comment(2) | TrackBack(0) | エッセンス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月29日

憧れの女性

将来こんな風になりたいなぁと思う女性達がいます。人生の少し先輩、私より10歳前後年長の方々。
例えば
もえのエッセンスの先生Uさん。
ボランティアをしていた時に先頭に立っていろいろ教えてくださったHさん。
お仕事でお世話になったAさん

共通しているのは、気品があって、聡明で知的、細やかな気配りとにこやかで柔らかな感じでしょうか。
素晴らしい笑顔ときらきらした瞳、控えめなオープンハートで初対面でもたちまち惹きつけられます。皆さん姿勢や立ち居振る舞いがとても綺麗。
それぞれ今現在お付き合いがあるわけでもないのですが、いつまで経っても忘れられない清冽な印象を残しています。

こういうイメージってすごく大切で、こうなりたいという目標に出来る人がいると具体的に自分の方向性が定まってきますね。
ずいぶん前に10年後の自分がどうありたいかと問われて、即答できませんでしたが、この方々に憧れるというのは、彼女達のようになりたいなぁと感じていることだと思うのです。
そういう人に出会えるって、実はとってもラッキーなこと!

あんなに素敵になれるわけがない、土台が違うと端から諦めていたつもりですが、
最近の私の評判はどうよ!?
昨日などは久しぶりに電話で話したもえに、
「ずいぶんおっとりとした話し方になって慣れなくて気持ち悪い、別人みたい。
インパチェンスの人はどこへいったの」
な〜んて言われてしまいました。
……どこへ行っちゃったんでしょう
自分では全く意識していないので、
インパチェンスの人は、あれはあれなりに自分では結構気に入っていたんだなぁなんて今頃思う始末。
というかそもそもそこからして、自分を受け入れているなぁ。うん、そこが変わった。


はい、少しずつでも精進いたしましょう。いつか憧れの女性に近づくことが出来ると思うから


posted by 花のしずく  at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

早くも!

早くも!
ロックウォーターのせいばかりでもないでしょうが、昨夜は理想と現実のはざまでいろいろ考え始めたら眠れなくなってしまいました。
理想にばかり固執して、思うように現実を動かせなければ意味がないのですもの。
その辺は柔軟に行くよりほかありません。
そんなことを考えているふりすぴです。
好転反応も若干。
なんだか
あwせrちゅじこlp;@:」「 !!
と叫びだしたいような感じ。
ちょっとストレス溜まっているかな?
後で、ちょっと泣いてみましょう(爆)
何がどうというわけでもなく、ただ叫びたい感じ

明日は温泉にでも入って、すっきりしてきます。
本当は今日行こうかと思ったのですが、昨夜眠れていないのでさすがに眠いです。
エッセンスの変わり目はそうでなくても眠いので。
ふわぁ、おやすみなさ〜い
posted by 花のしずく  at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | エッセンス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月26日

新月のチャレンジ

今日未明から新月なので、何かチャレンジしてみようといきなり思い立ちました。新月は物事を始めるのに良い時なんですって!

かなり調子が良いので今回はロックウォーターにチャレンジです。
これで何度目のチャレンジでしょうか。
ロックウォーターは私にとってはかなり強烈な削ぎ系。
いろいろな思い込みや、堅さを取ってくれます。
もうそろそろだいぶ柔らかくなって来たようですが、削げるものは削いでしまいましょう。いつも好転反応がきついのですが、今回は何とかうまく処理できると思います。
まだアマゾナイトエッセンスも飲んでいますので両方平行して飲むことになります。

 理想は理想で高く持っていたいといつも思うのですが、現実との間に落差があると、それももどかしくストレスになってしまいます。ある種のこだわりも大切なものですが、それに囚われて日常が楽しく送れないとしたら妥協することは必要だと思うのです。
…あ”、わたし自分が飲むつもりですけれど、飲ませたい人いるなぁ…(苦笑)
私と一緒にロックウォーター飲んでいただける方、募集中です♪




posted by 花のしずく  at 17:23| Comment(2) | TrackBack(0) | エッセンス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月24日

女神エッセンス恐るべし!

先日、最近知り合った方からビックリするようなお褒めの言葉を頂きました。
「ふりすぴさんってとっても物腰が柔らかですね」
「あら、そうですか?」
「なんか優雅な感じがするんです」
「そんなこと言われたのは初めてだわ」
「あら、みんなそう思っていると思うけど」
「なんか、意外…」
江戸っ子気質のキップの良さを褒められたことはあっても、優雅と言われたのは初めてです。
今でも自分の中では余り変わったという自覚はないのですもの。
だって、「なんか、意外…」のあと、自分の心の中では
「もっと言って〜〜、もっと言って〜〜、パフー、パフー、パフー♪」
なんてラッパが鳴っちゃったりして。
そりゃ、いい年をした大人ですから、それなりの席ではそれなりに振舞えるつもりでした。
でも、素の状態でこんなことを言われたのは初めて!
あんまり嬉しくて思わず帰ってきてからもえに電話をしてしまいました。
すると
「この間会った時、私も凄くビックリした。
私の中では胡坐をかいてガハガハ笑っているようなイメージだったから」
(それはちょっと言いすぎでつ…)

長く苦しいトンネルを抜けて蝶のように羽ばたく時が来たのかもしれません。
女神エッセンス恐るべしですわっ!
環境ももうすぐ変わることですし、こうなったら次は、これ!イシスエッセンスで新しい出会いに期待しちゃいましょうか(爆)





posted by 花のしずく  at 01:31| Comment(0) | TrackBack(0) | エッセンス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月22日

ビネガーバッチ

ネルソン社のバッチフラワーレメディが7月の上旬からビネガーからグリセリンに代わるそうです。
そのため、各ショップでは在庫一掃セール中みたいですね。だいたい2割引きぐらいでしょうか
酒税法の絡みで、日本に正規輸入されるバッチはビネガータイプだったようなのですが、品質の安定性のためにグリセリンに変わるのだとか。そういえば、滓のような物が出たという話も聞きます。
私はネルソン社のものを飲んだことがないので分かりませんが、個人的にはビネガータイプは飲みにくそうな感じですね。ビネガーバッチに抵抗のない方は試されるのもいいかもしれません。

グリセリンは甘い味と書かれていて、手元にあったグリセリンだけを舐めてみると確かに甘いです。これは飲みやすいかもしれないです。グリセリンの瓶には飲用不可と書いてあって一瞬ぎょっとしましたけれど、これは飲み物ではないという表示で、うがい薬や歯磨き、そのほか食品にも使われているとのことで問題ないのでしょう。

ただネルソン社のレメディは10ミリリットル入りですけれど、コルテのバッチ復刻版は15ミリリットルだから、値引き分を入れてもコストパフォーマンスはコルテのほうがいいんじゃない?などと考えておりますけれど。
posted by 花のしずく  at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | そのほかのフラワーエッセンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月19日

退行催眠

 10年近く前「精神世界」と言われるものに興味を持っていた頃、機会があって、一度だけ退行催眠を受けたことがあります。経験豊かなヒプノセラピストの方でした。遊び半分で軽い気持ちで受けたのです。子供の頃の幸せだった記憶、悲しかった記憶がリアルな追体験として蘇って来ました。いくつか思い出せたことがあったのですが、両親と一緒でない時の様々な記憶は自分で作り出してしまった想像の世界なのか、本当にあったことなのか誰にも証明することは出来ません。
ですからこれから書くことは事実かどうかは分からないのです。

 私の側に祖父がいました。父方の祖父です。催眠下で、祖父の愛をただ感じていました。写真一枚あるわけでもありません。どうしてその人を父方の祖父と確信出来るのか説明が付かないのです。
 それでも祖父の感情が伝わってきます。催眠状態で、その余りの愛に、涙がこぼれてきました。じっと見つめられているような、溢れるような、切ないようなそんな愛をひたすら受けていました。いつか追体験している私は泣きじゃくっていました。
そうして祖父は私に向かってこう言ったのです。
「○○の家を頼むよ」
祖父のなにやら切ない感情が伝わってきました。

 それがどういう意味なのか、今の私には良くわかりません。後で聞いたところによると、祖父は私が1歳頃に亡くなっています。そんな赤ちゃんに、何を託したかったのでしょうか。
 父は祖父の遅い子でしたから19世紀の生まれの人です。昔の人ですから、そういった言葉で何かを表現したかったのでしょう。祖父の晩年はとても惨めなものだったようです。頼りにしていた長男は体の弱ってきた祖父から逃げ出しました。まだ結婚したばかりの末の息子を頼るほか無かったのです。惨めで、不安な気持ちを母が留守中の小さな私に打ち明けるような気持ちだったのでしょうか。
 家のことは現代に生きる私にとってはどうでもいいのです。ただ、身に受けたひたすらな愛の波動を追体験することが出来て、それが本当であれ、私自身の作った虚構であれ、とても幸せなことでした。だとしたら、それを真実として感謝しようと思うのです。

おじいちゃん、溢れるような愛をありがとう。


posted by 花のしずく  at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

サボっているわけじゃないのですが

最近更新が滞ってしまっています。すみません。

一年半ぶりぐらいで、殆どエッセンスを飲んでいないのです。
自分自身のバランスも非常に良く取れているし、カーリーエッセンスもいよいよ入らなくなってきたようで、飲む頻度が極端に減っています。
なんだかエッセンスを飲まないと、書けないような気がして(爆)ちょっと困っています。

中毒患者のように、エッセンス漬けだったのに、必要じゃなくなるとほんとにパタッと飲めなくなっちゃうんですね〜。
用意していた、ウォーターヴァイオレットも、ウイローもなんだかタイミングを逸してしまっていたようで、飲む必要もなくなってしまいました。
 今の自分がとても好きで、ここにきて、ようやく自分を受け入れることができるようになって来たのかもしれません。

新しいエッセンスにチャレンジ!っていう候補として、手元にレッドヘルメットオーキッドがあるのですが、タイミングとして今は大きくバランスを崩したくないのです。
エッセンスを飲むと、一時的にバランスを崩します。低いところでも、悪い状態でも、人はそれなりにバランスをとっているもの。エッセンスがある性質をポジティブに変化させる時にバランスを一時的に崩すようです。

う”〜ん、どうしよう
とりあえずアマゾナイトでも飲んでおきますか。私の場合、ジェムエッセンスではそんなにバランスを崩さないようなので。
posted by 花のしずく  at 00:08| Comment(4) | TrackBack(0) | エッセンス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月12日

運命って信じますか?

昨日あたりからなんとなく不安定な気分です。
いったいどうしたことかと思っていたら、今日は満月だったようです。
統計的にも満月の時の事件や事故の多さは立証されています。
皆様もお気をつけくださいませ。

ここのところはまたカーリーエッセンスに戻っています。新しいエッセンスでバランスを崩してしまいたくありません。冷静に淡々と戦闘に備えるといった感じでしょうか。
新しいことにチャレンジする時は誰でも不安になったり、怖くて身がすくむような思いをします。リスクが高ければ尚更でしょう。今の私がまさしくその状態です。

先日友人とメッセで話したおり、運命って信じますか?
と、問われました。
私は
「過去のことに関しては、ある程度運命だったと受け入れるけれど、今現在から未来のことは自分の意思だと思う」と答えました。

自分の人生に起こる出来事は、自ら招いたものだけで構成されているわけではありません。ただ運命に導かれていくという考え方では、私の場合言い訳や逃げに繋がってしまいそうな気がして、これから起こることは自分の意思で動かしているのだと自らに言い聞かせています。

昨日読んだ本にイスラム教の指導者の言葉として
「運命があなたを探し出す。ゆえにあなたはゆっくり休んでいればよい」と出ていて、これはこれでもっともだとも思うのです。

避けようの無い転機を運命と呼ぶなら、そういったものは確かにあると身をもって実感します。それをどのように捉えるか、どのように自分の幸せに繋げていくかというのは、やっぱり自分の意志と選択だと思うのです。

それも、ある意味での運命なのかも知れませんが。


ものすごくランキングが下がってしまいました〜
ご協力いただければ幸いです

posted by 花のしずく  at 18:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月11日

ポコペンを追って、ケロロ軍曹からのらくろまで遡る

9日放映の「ケロロ軍曹」ウェットルキングが余りに面白すぎたのだが、いかんせん元ネタが分からない。
思い出せそうで思い出せない。頭のどこかが痒い感じでついにネットで検索してしまった(爆)ところ素晴らしい記事に出会った。
当馬敏人「超論暴論」ケロロ あの元ネタをすべてわかった人は、いったい何人いるのだろうか?…であります


ふむむ…番組の面白さ、「ケロロ軍曹」の深さwなどは全てこちらを参照していただくとして、この記事で引っかかったのが、以下の一文

ポコペン(アニメ版ではペコポン、ケロン人の言葉で地球の事。原作のままでは放送コードに引っかかるために、名前を変更している)

え、原作ではポコペンだったの?
そんなことは知らなかった…。<そこまでヲタじゃありませんw
ところでポコペンってなんだっけ?何で放送コードに引っかかるの?
大昔、同人で差別ネタのテープを作っていた友人が「ポコペン」っていっていたような気がする。

そういう時は最近はずっと「ウィキペディア」の登場です。
転じて中国人に対する蔑称として使われた事もあるため、マスコミなどでは差別的として言葉の使用を自主規制している事もある。
おおぉ、そうだったのか、そういえば確か「シナポコペン」と使われていたような気がする。

ああ、シナが漢字変換されない。これもどういうわけか差別用語にされているようで、だからきっと変換されないのだが、
支那って China であって、何にも差別的じゃないんだよね。
参考 ウィキペディア差別用語
問題なのは差別する心や差別意識であって、言葉だけを刈っても全く意味は無いのだけれど、差別される方の感情はまた違うらしい。
確かに「女の腐ったの」とか、「女々しい」なんて言葉を聞くと不快になる。言葉も聞きたくない。
そう考えると、言葉狩りにもやっぱり意味はあるのだろうか…
以前の私であれば、言葉だけを刈っても全く意味は無い!と力説する記事を書いてしまいそう。やっぱり少し自分は変わったなと思う。感慨…


ま、ちょっとしみじみしたところで、突然「シナポコペン」の自分の中での出典を思い出す。
のらくろじゃ〜ん!
確かハヘン二等兵が何かを潰して、「シナポコペン!」と叫んでいなかったっけ?
そうなると、先ほどの「ウィキペディア」の子供の遊びとしてのポコペンに相当するものなんだろうなぁ。
のらくろは差別丸出しの時代のものだから、やっぱり差別的な遊びだったんだろう。
そうして私の中で結びつく
ハヘン二等兵=タママ二等兵?
のらくろ軍曹=ケロロ軍曹?
ああ、もしかしたら「ケロロ軍曹」自体が「のらくろ」のパロディだったの?
今頃こんなこと言っている私ってすごく遅いのでしょうか。

「ケロロ軍曹」を見ている世代は私達の子供の世代。といいつつ親世代でないと本当の面白さが判らない。
とずっと思ってきたけれど、じつは「ケロロ軍曹」はその親たちの世代の遺産「のらくろ」を受け継いだ連綿と引き続いているサブカルチャーの集大成なのか知らん。

さすが「ケロロ軍曹」、深い、深すぎる。そこまで含んでの「ポコペン」だったとは…



エッセンスと何の関係も無く、どうもすみません。
なんとなく書いちゃって、どこに乗せようか迷った挙句の掲載です。
posted by 花のしずく  at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月09日

白目の水ぶくれ?

今夜は早めに寝ようと思って横になったものの
目がカユ〜い2、3度強く擦ってしまい、それでも痒い。

「いか〜ん、このままじゃ明日の朝は物貰いになる」
ようやく起きだして鏡を見てびっくり!

「白目が浮いている!」

ちょっと気持ちの悪い私の目の画像は こちら 覚悟して見てね♪
黒目と目尻の間の白目の部分がぷっくり浮いているのが分かりますかね。
水ぶくれみたいになっちゃってます。気持ち悪〜いToT

もう目の形は変わっちゃうし、真っ赤だし、痒いし…

一応抗生剤の入った目薬を差していくらか赤みは引いたものの…
まだぶよぶよしているよ、きもっ!

あ、でももういくらか楽かな?

明日眼科に行ってきま〜す

全く何でもブログのネタにするふりすぴでした!
posted by 花のしずく  at 00:01| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

不幸が好きな人

昨夜一年ぶりにOさんから電話がありました。
傲慢な書き方に感じられてしまうかもしれませんが、彼女は徹底的に努力をしない人です。
いつも他人の人生を羨んで、全てを環境のせいにして、だから自分は不幸なんだと決めています。
何もインスパイアされるものが無いし、いくら励ましたりアドバイスしても、チャレンジしようとする意欲すら見せないので、私もほとほと愛想を付かしていました。
 せめてダイエットでもしてみたら?何か出会いがあるかもしれないし、とアドバイスしても、だって疲れるんだものと78Kgの巨体をもてあましているだけです。
用事があったわけでもないのに連絡してきたと言うことは彼女もよっぽど寂しかったのでしょう。
私は黙って話を聞きました。今の私の状況も話しました。

「どうなるか分からない不安があっても充実しているよ
 幸せになるために努力しているだけで幸せなんだよ」
そういう言葉は彼女には届きません。自分の人生の責任は自分には無いと思っているほうが楽だからです。全部人のせいにして自分の人生から徹底的に逃げているのです。
天から降ってくる幸せなんか無いのに。宝くじですら買わなければ当たるわけもありません。

まるで過去の自分と話しているようでした。自分がそうでしたから良くわかります。
自分のことは自分でしか幸せにできないし、今目の前にある現実は自分で作り出したものに他ならないということを認められないのです。

縁のあった方ですから、幸せになっていただきたいと心から思いますが、彼女の現実は彼女自身の選択なのですから私にはどうにも出来ないのです。
「東京に来ることがあったら連絡してね」と社交辞令を言って電話を切りました。
ウォーターヴァイオレットを飲んで、どんどん自分が大切になってきています。自分が自分を大切にしなければ誰も大切にしてくれないのですもの。
posted by 花のしずく  at 16:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月05日

シンプルに暮らす

 金曜日と土曜日、実はぶち切れ寸前でした(爆)
 いったいこの怒りをどうしてくれようという感じだったのです。きっちり書きたい記事がいくつかあったので調べごとをしていたのですが、どうも集中できません。やむなくウォ−ターヴァイオレットとマゾナイトエッセンスを少し中断してカーリーエッセンスに変更しました。カーリーは怒りの感情も和らげてくれるので、怒りっぽい私はなんだか手放せそうにありません。
 相手に向かって怒りを表現できる時は、その場でした方がいいと思いますが、なかなかそうも行かないのが世の常。
 なるべく溜め込まないように心がけたいと思います。

 インパチェンス体質なので、自覚してなるべく相手に合わせるように心がけてはいますが、こちらに合わせる気が無い人に対して、というより合わせる意思を示さないでのらりくらりとしている人に対して、いったいどうしたらいいのでしょうか。本当に相手にエッセンスを飲ませたくなってきます。
 自分にとってデメリットの多い関係なら自然と断ち切れていくのでしょう。人間ってそういうものです。

 感情的にも、身の回りのことも今どんどん整理して、かなりシンプルになってきました。最小限のものしか持たない生活って面倒がなくて気持ちいいかもしれません。物を持っていればスペースも管理の労力も余分に取られます。溜め込んだネガティブな感情も妙なこだわりになってきますものね。自分にとって本当に必要なものを大切にして、なるべくシンプルに暮らしたいものです。

なんだか今日は怒りっぽい記事になってしまいました。ごめんなさいね
posted by 花のしずく  at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | エッセンス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月04日

子供時代の心の傷

自分の問題を突き詰めていくと、両親との関係に突き当たります。これは私を含めて悩みを抱える人たち、ご相談を頂く方々に共通していることです。それぞれ全く別の問題を解決しようと思っていたのに、自分を見つめて見つめて、その奥にあるものは共通している。不思議なことだと思います。
父親との関係
母親との関係
家族の関係
血縁は切っても切れない深いものです。
こんな父だから私がこうなった。もし母があの時私を受け入れてくれたら。

一時期アダルトチルドレンという言葉が流行りました。決して本当のACの方を否定するわけではありませんが、自分自身の問題を両親の問題にすり替えてしまうのはいかがなものでしょう。完全な親なんているわけも無く、完璧な家庭は多くは無いと思うのです。
今から両親を責めても仕方がありません。善し悪しを判断するのではなく、今私達がしなければいけないことは乗り越えていくことです。

そのほかにも子供時代のいじめや、誤解。誰しも小さな頃に受けた些細な心の傷の周りにブロックを作って自分を守っています。それが今数々の問題を引き起こしているのです。子供時代の傷があるなら、両親や環境を責めるのではなく、いま自らを癒しましょう。

キッズスタッフ エッセンス



両親との問題で悩んでいらっしゃる方はお気軽にメールをください
ケースバイケースですので、もえが対応いたします。



posted by 花のしずく  at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | こんな場合にエッセンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月01日

なんとなくの感覚

昨日なんとなくアマゾナイトエッセンスを選んだと書きました。
なんとなくって実はとっても大切な感覚だと思います。

お夕飯の献立を考える時、どういう風に考えますか?
一週間の献立をあらかじめたてていらっしゃるような方ならいざ知らず、冷蔵庫の中を見て、八百屋さんや、スーパーに行って旬のもの、特売のものなどから食材を選び、調理法を考えメニューに組み立てていくわけですよね。でも、その食材を選んだのは、なぜなんでしょう
 毎日同じものを食べるわけでもなく、かといっていちいち細かい栄養素のバランスを計算してメニューを決めるわけではありませんよね。
たとえば一人で食べるお昼ご飯。お蕎麦屋さんにするか、洋食屋さんにするかどうやって決めていらっしゃいますか?
なんとなくでしょう
身体はそのときに必要な栄養素をちゃんと考えています。

妊婦さんが食べ物の好みが変わったりするのも同じです。
妊娠という状態になると、俄然生き物としての本能が強くなりますから、各人の好みを越えて、今まで不足がちだった栄養素を含むものが美味しいと感じるようになります。
時にチョークがどうしても食べたいと仰る方までいらっしゃるようです。
チョークは炭酸カルシウムで出来ていますからカルシウム分が不足しているのでしょうか。学校で吸い込んだりした時のことを体が無意識のうちに覚えていたりするのかしら。

なんとなく気になる、なんとなく好き、嫌い、そんな感覚って言葉で表せないものです。
それは食べ物だけでなく、服の好み、友人の選択、実は生活の全てに関わってきているんですね。
エッセンスの選択も同じです。なんとなく気になる、惹きつけられる。
その感覚を大切にしていきたいと思っています。

昨日はもえに褒め殺され気味でしたが、久しぶりに会う方にはなんか感じが変わったね、と言われます。実はそれもなんとなくの感じなんですね。
エッセンスは元々持っている性質をプラスの方向に引き出したり、強めたりします。
ですから「柔らかな女性らしさ」「エレガントな面」は、自分でも思ってもみませんでしたが、持っていたものなんでしょう。自分のことなので、良くわかりませんが(苦笑)


posted by 花のしずく  at 17:24| Comment(0) | TrackBack(0) | エッセンス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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